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自然体テニスで上達

『自然体』とは、身体に無理がかからないという事なのです。

(無理な使い方を続けていて炎症が起こっている場合は、
その部分を休ませる為に、少し炎症がおさまるまで、
しばらくテニスをしないようにしましょう)

(今は練習不足により、心肺機能の方がもちませんが‥)

この場合、何も考えずにプレーすると『自然体』では無いので、
痛みという『お知らせ』が現れ、意識して(骨盤を)操作すると
『自然体』に成り、大丈夫(痛みが出ない)
という『お知らせ』がやってきます。

『自然体』が自然にできていないという、変な感じですよね。

やはり、偏り疲労していない子供の身体は、
自然と『自然体』になっているの
かもしれませんね。

うらやまし〜。

自然体でテニスをする

本来、もともとあるもの、そのままな状態が『自然体』なのですが、
実際に、「『自然体』になってください。」と言われても、
そう簡単に成れないのが『自然体』ではないでしょうか。

テニスコートの上には、様々な『お知らせ』が潜んでいるのです。

この『自然体』と『お知らせ』の間には、
実は大変に深い関係があるのです。

分かり易い例を挙げると、
例えば、テニスをしていて肘が痛くなったとします。

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スワイショウを一緒にやりましょう

☆ 肩幅に足を開いて真っすぐに立って全身の力を抜きます。

☆ 腕は肩から≪だら〜ん≫とぶら下がっている状態にします
(この時、腕の力は抜きますが、顔は真っすぐに正面を見て、
背中は猫背にならないよう力まずに真っすぐにしておきます)。

『腕や肩を回そうとせず』に、自分の身体の中心(特に丹田といわれるお腹
の中心)を竹とんぼの軸のように右廻り左廻りと回します。

すると、自然と肩や腕が広がりながら、遅れて回っていきます。

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